ミズノの座椅子型ストレッチポールはテレビを見ながらストレッチができる

ミズノの座椅子型ストレッチポール『MIZUNO Be Reborn』を体験させていただきました。

MIZUNO Be Reborn

座椅子型ストレッチポール ビー リボーン

 

ストレッチポールは家でも愛用していて、なくてはならないリラックスグッズになっています。

ストレッチポールの上に寝るだけで背中や肩甲骨の周りがほぐされるので、1日の疲れを取るのによいのです。

フィットネスクラブでも人気があり、ストレッチエリアではストレッチポールがいつも使われています。

 

そのストレッチポールを使いやすいように進化させたのが、ミズノの座椅子型ストレッチポール『MIZUNO Be Reborn』です。

 

 

 テレビや本を読みながらすストレッチができる

機能的に良いストレッチポールなのですが、困ることもあるのです。
1つは、テレビを見ながらストレッチポールが使えない

ストレッチポールを使うのは夜が多いのですが、ストレッチポールの上に寝てしまうと、観たいテレビ番組が観られないのです。

テレビが見える位置にストレッチポールを置いても上向きになるので、テレビを観る事ができないのです。

 

ストレッチもしたいけれどテレビも観たい!

 

『MIZUNO Be Reborn』は座椅子型になっているストレッチポールなので、上体を起こした姿勢でストレッチができるので、テレビだけでなく、本を読みながらストレッチができます。

 

テレビを観ながらストレッチ!

心も体のリフレッシュできそうです。

 

 

 座椅子型の安定感があるストレッチポール

MIZUNO Be Reborn

 

丸い形をしているストレッチポールは不安定なので、まっすぐ上に寝ないとストレッチポールが転がってしまいます。

腹筋が弱い高齢の母がストレッチポールの上に寝ると、体を安定させることができず、転げ落ちてしまうのです。

体がストレッチポールから転げ落ちないようにするのに精いっぱいで、リラックスができないそうです。

『MIZUNO Be Reborn』は座椅子型のストレッチポールなので、腰を安定させて背中や肩甲骨をストレッチさせることができます。

敬老の日の贈り物として親にプレゼントすると喜ばれますね。

 

 

 3段階のリクライニングで強度を変えられる

ストレッチポールは自分の体重がすべてかかるので、強度が強すぎると感じる方も多いようです。

ミズノの座椅子型ストレッチポール『MIZUNO Be Reborn』はリクライニングを3段階で変える事ができるので、自分に合った強度で使う事ができます。

 

リクライニング1段目

MIZUNO Be Reborn

 

リクライニング2段目

MIZUNO Be Reborn

 

リクライニング3段目

MIZUNO Be Reborn

 

フラットにすると、今までのストレッチポールと同じです。

MIZUNO Be Reborn

 

いままでのストレッチポールは。体を良く動かしている方が疲れた体をリラックスさせるものという意味合いが強かったようですが、ミズノの座椅子型ストレッチポール『MIZUNO Be Reborn』は年齢や性別に関係なく、だれでも気軽にストレッチができるグッズです。

座椅子替わりに利用したら、猫背対策にもなりそうです。

 

ミズノの座椅子型ストレッチポール『MIZUNO Be Reborn』はネイビーとピンクの2種類の色あり、1台 18,000円(税抜)です。

 

詳細はこちら → <座椅子型ストレッチポール ビー リボーン

公式サイトはこちら → <ミズノ公式オンラインショップ

 

 
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